ヘナで白髪染め。髪と地肌を傷めない天然ヘナのハナヘナ

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がん患者を臭いで嗅ぎ分ける犬もいる【香りの正体とは?】

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香り、臭い匂いやいい匂い人によって様々ですが匂いを感じ
取れるのは『嗅覚器官』。
美味しい食べ物、食事も鼻をつまんで食べると味がしないのと同じで
嗅覚とはとても大切な機能なのです。

匂い(香り)とは、分子量300以下の低分子有機化合物。
分子量が300以上になると空中を浮遊できないので匂えないという訳。

元々【匂い】とは、【丹秀ひ】と書かれ【丹】とは【赤色】のことを
意味するのだという。

古代の壁画やミイラなど香草や赤色の装飾をしていたとされる歴史
もあるのでヘナ染めの赤色もそういった神秘的な儀式などに使われて
いたのではないかと思う。

それほど昔から人間は【匂い】と密接に繫がっていたのでしょう。

人間の体臭でも体調の優れない人や内臓疾患のある人などは体臭で見分けが
つくほど【体臭は健康管理にとっても重要なもの】。
現代では様々な芳香が使われている製品ばかりで【その人本来の匂い】を
嗅ぎ分けるのは困難に近いですが、体臭で健康管理ができると考えれば
誰しもができる予防医学として広く活用できるように思う。

ちなみに分子量300以下の匂いは人間は嗅ぎ分けることはできませんが
昆虫などは酸素や二酸化炭素の匂いも嗅ぎ分けることができるみたいです。

幼少期の脳の成長にも関わる【匂い】美味しい食べ物の香りでも
脳は活性化され成長に関わるというので食物本来の匂い、季節の匂いなど
自然本来の【香り】を子どもたちには与えてあげてくださいね。

【1分で読める】ヘナ染めすると子供が臭いって言います・・・

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