ヘナで白髪染め。髪と地肌を傷めない天然ヘナのハナヘナ

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Q & A

【1分で読める】第3社機関による厳しい国内検査を行っていますとは?

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輸入されたすべての商品の検査を国内の第三者機関で行い
厳しい品質管理に取り組む事で安心なヘナをお客様に提供しています。

:質問

と書かれた商品がありますが、化粧品として輸入されたヘナはそもそも
インド国内で製造されているのでヒ素や化学染料など配合されるのはインド国内
ですよね?

輸入してから国内で第三者機関で検査してもし有害物質が出ることがあったとしたら
大損害になるのではないですか?

全くその通りです。

インド国内で製造されるヘナは、インド工場内の品質管理ラボで染色テストなどを
行い製粉し商品にしていきます。

インドの工場では特定のヘナメーカーだけの商品を製造しているのではなく
他メーカーの商品も製造しています。
そのため他メーカーの希望する配合で製造するため化学染料入りのヘナや
ウイッグ専用のヘナなど様々な配合のヘナを製造します。

ハナヘナが提携するヘナ工場は化学染料製造ラボと天然100%製造ラボが別々のラボで
行われるため化学染料が混ざることはありません。

たまにインド国内のヘナ農場の土壌汚染や農薬を気にされる方もいらっしゃいますが
インドのヘナ農場はほとんどが無農薬栽培です。
そして周りには大きな工場などの建物がないため工場排出の土壌汚染もありません。

日本人が想像するインドは日本よりも格段に技術や管理が遅れていて
チープなイメージがあるかと思いますが、日本より格段に進んでいます。
どちらかというと日本は世界から遅れすぎているのが現状です。

土壌汚染なども日本の方が深刻な地域もありますのでインド製だから日本製だから
という日本のほうが安心安全などということはありません。

最近はPM2.5など海外から飛散する有害物質被害も深刻です。

一度製品として輸入したものに仮に有害物質が出たということになれば
その製品はすべて廃棄処分となります。
したがって第三者機関で検査をするなら製品になる前の段階のインド国内で
検査する方がリスク管理としては正解です。

天然100%ヘナの菌検査、重金属検査について

 

上の画像はとてもきれいですが、土壌は農薬で管理され整地するために重機が入り
重油が飛び散り作業員がどこを歩いたかわからない長靴で作業をします。
アジア地方から飛来した化学物質が雨になり酸性雨としても土壌に染みます。
現在の地球で【徹底管理】は不可能に近い状態です。

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