ヘナで白髪染め。髪と地肌を傷めない天然ヘナのハナヘナ

シャンプーを
やめた美容師

ヘナで白髪染め。髪と地肌を傷めない天然ヘナのハナヘナ

ハーブトリートメント

色のつかないニュートラルヘナ(アワル)はどうやって使えば良いですか?

このエントリーを Google ブックマーク に追加
[`evernote` not found]
LINEで送る

無色のヘナ、色のつかないヘナと言われる
アワル。

実際はヘナという植物とは全く違う植物
ですが、ヘナのように粘性があり収斂効果
があるので昔からオレンジ色には
したくないけどハーブでトリートメント
したい!

って方に利用されてます。

そんなアワルのPHは酸性
だいたい2〜3程度ありますので
傷んだ髪の毛を補修・・・

というより収斂ですよね。

ダメージした髪は膨張しやすくなっている
ので、
膨張した髪にトリートメント=油

を塗るより
一旦髪の毛を引き締めてから
トリートメントしないと
余計な油が髪の中に入りすぎて
ゴワゴワ、ボワボワな髪になって
しまいます。

使い方は

・パーマをかけた後
・ヘアカラーをした後
・ストパー(矯正含む)した後
・トリートメントをする前

なんでも使えます。

おすすめの使い方は
最後の最後でシャンプーボウルに
お湯を溜めて

大さじ1〜2杯分のアワルを
投入→撹拌してチェンジリンスの
要領で髪全体に行き渡らせます。

1分は長いかな?

ものの数秒で髪の毛が引き締まって
くるはずです。

その後通常のトリートメントをして
みてください。

いつもより半分の量のトリートメント
で良いはずです。

髪の乾きも早くなるので
おすすめですよ〜♪

ハナヘナのミックスハーブは何色になりますか?

ヘナもアワルも強酸性?アワルでトリートメントできますか?

 

コメントを残す

メルマガ登録

カテゴリー

HP/ブログ用バナーリンク

ブログやHPに使える画像はこちらです。 自由にお使いください。 画像をクリック t02200168_0300022913263936083

© 2016 ヘナで白髪染め。髪と地肌を傷めない天然ヘナのハナヘナ